無添加酵素ドリンク

無添加の酵素ドリンクはこうして選ぶのが正解!

無添加の酵素ドリンクは意外に数が少ないんです。

 

食品添加物として指定されているものは全部で400品目以上あり、これらはすべて化学的に合成された
天然には無いものなんです。

 

食品を腐りにくくする保存料や強化剤
風味や色合いを持たせる着色料や漂白剤
味を調える甘味料、酸味料、調味料、香料
ねばり気やしっとり感を出す増粘剤、乳化剤など

 

市販の食品で入っていないものは無いというくらい現在の食品には欠かせないものとなっています。
しかし、私たちは自然界に無いものを代謝するシステムを持ち合わせていないのです。

 

添加物を食べることによって代謝を狂わせ、体調を悪くさせている可能性があるのです。
健康の為に飲む酵素ドリンクにそんな添加物が入っていたら本末転倒ですよね。。

 

酵素ドリンクを使用して行うファスティングも
日々の食生活で摂取した添加物を体外に排出させることを目的としているので
特にそのようなファスティングに使用する酵素ドリンクは無添加でなければ意味がありません!

 

 

ここでは、
そんな無添加の酵素ドリンクを紹介していきたいと思います。

買ってはいけない酵素ドリンク

酵素ドリンクの中でもあまりおススメできないものとは

 

価格の安い酵素ドリンクの中にはドリンク全体のカロリーを抑えて低カロリーをアピールする為に
マルチトール、スクラロースなどの人口甘味料が添加されているものは問題外です、止めましょう。

 

コストを抑えるために安価な果糖ブドウ糖液糖が原材料の一番初めにきているものは
はっきり言ってそこら辺のジュースと同じレベルです。
(原材料は量の多い順に並んでいるので一番初めに書かれているということは量が多いということ)

 

使用している原材料が無農薬で栽培されているか、残留農薬検査などの証明がされているかも
しっかり確認してみましょう。
明記が無い場合は入っていると思って間違いないでしょう。普通の栽培方法では農薬は使用するのが普通です。